本文は書けているのに、アイキャッチとシェア画像だけが残る——その仕上げに PublishDone を始めました

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記事の中身は、もう終わっている。
見出しも直した。誤字も見た。公開日も入れた。なのに、公開ボタンの前で止まる。
また Canva を開くのか。書き出して、メディアに上げて、アイキャッチに設定して、シェア用の画像(OGP)も見るのか。
本文の仕事は終わっているのに、公開に必要な見栄えだけが、毎回あとに残る。その残りを終わらせるために、PublishDone(パブリッシュダン)の提供を始めました。
WordPressのアイキャッチOGPを整え、記事を書いたら、公開に必要な見栄えまで終わるようにするためのサービスです。先に商品を見たい人は、ここで公式サイトへ進んでください。
PublishDone 公式サイト

現場で積み上がっているのは、だいたいこの3つ

公式サイトにも同じ問いを置いています。心当たりがあるなら、この先も読む価値があります。

  • 毎記事、Canvaを開いてアイキャッチを作る工数が増えていないか
  • OGPを設定し忘れ、SNSでURLを共有したときの見栄えが崩れていないか
  • 過去記事のアイキャッチ未整備が、公開運用の負債になっていないか

読者やクライアントが実際に見るのは、公開ページのアイキャッチと、URLをシェアした瞬間のOGPです。
そこが弱いと、本文の出来とは別に「見た目が弱いサイト」に見えます。

だれの残り仕事か

オウンドメディアの運用代行・コンテンツ支援なら、本文の納品は順調でも、毎記事のアイキャッチとOGPの作業に時間が取られる。
記事本数に比例して、デザインツールへの往復が増えていく。

WordPressの制作後も、更新や保守を請け負っている会社なら、クライアントからこう相談されることがあります。
「記事は増えているのに、SNSに貼ると弱い」「記事ごとの見た目が揃っていない」。
いまのWordPress運用の延長で、公開用のアイキャッチとOGPまで整えられるなら、既存クライアントへの提案もしやすくなります。

自分でメディアを書いている人なら、もっと単純です。
書く気力はある。でも公開直前の画像作業だけが苦手で、公開が遅れる。

どれも、やる気や文章力の問題ではない。公開用ビジュアルの仕上げが、毎回あとに回されているだけです。

PublishDoneは何をするサービスか

PublishDoneは、アイキャッチやOGP用の画像生成にAIを使います。
ただし、好きな絵を自由に作るための画像ツールではありません。Canvaの代わりでもありません。

目的はひとつです。WordPressで書いたあとの公開用ビジュアル(アイキャッチ・OGP)を整えること。
公開運用の仕上げに特化したサービスです。

「書く時間はあるのに、公開前のアイキャッチとOGPだけが残る」——その残りがある人に向いています。

公式サイトでライセンス(初期整備パックまたは月額プラン)を購入し、WordPressにプラグインを入れたら、WordPressの管理画面からアイキャッチとOGPの生成・設定を実行できます。

過去を一度片づけるか、これから毎記事か

用途が違うので、商品も分けています。
価格はいずれも税別です(公式サイトの表記どおり)。

初期整備パック(スタータ)21,800円

既存記事100件以下のアイキャッチ・OGPをまとめて整える単発です。
「過去記事の見栄えがずっと気になっている」なら、まずここです。公式サイトから買えるパックは、このスタータです。

月額プラン Solo 2,480円/Studio 8,980円/Agency 37,800円

これから書く記事の継続向けです。
一人で回すなら Solo、規模が上がるなら Studio、複数サイトや代行なら Agency、という分け方です。

過去を一度整えてから月額プラン、でもいい。
月額プランだけ始める、でもいい。いまいちばん痛い方から選んでください。

始め方は、三手だけ

  1. 公式サイトで、初期整備パックまたは月額プランのライセンスをご購入
  2. WordPressにプラグインを入れて、ライセンスを接続する(操作は簡単でガイドあり)
  3. WordPressの管理画面から、アイキャッチとOGPの設定・生成を実行する

手順の正本は ヘルプ にあります。
詰まったらヘルプを先に見て、それでも分からなければ info@publishdone.com へ。

今日、やること

また「本文だけ書いて、アイキャッチとOGPは今度」にする必要はありません。
毎記事の画像作業、シェア時の崩れ、過去記事の未整備——どれかが気になっているなら、商品説明は公式サイトにまとめてあります。

→ PublishDone 公式サイトで内容と価格を見る

記事を書いたら、公開に必要な見栄えまで終わる。
その一文のために、作りました。

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